官公庁・他団体

第9回メディカルジャパン東京 10月7日~9日開催 幕張メッセ

第9回 メディカル ジャパン 東京(医療・介護・薬局Week 東京)

会期 2026年10月7日(水)-9日(金)
時間 10:00-17:00
会場:幕張メッセ

▼来場登録(無料)はこちら

https://www.medical-jpn.jp/hub/ja-jp/lp-inv/mj.html

毎年10月に幕張メッセにて開催される展示会です。今回で9回目を迎えます。
医療機関・薬局・介護/福祉事業者向けの製品・サービス・DXソリューションが一堂に集まる日本最大級の医療・介護・予防の総合展示会です。
会員の皆様の情報収集や商談の場として、ぜひご活用ください。

詳細は展示会ページをご覧ください。

*公益社団法人東京都看護協会後援

官公庁・他団体

令和8年度 東京都認知症シンポジウム 開催のお知らせ

認知症に対する正しい理解の促進のため、「認知症の日」(9月21日)にあわせ、認知症シンポジウムを開催します。第20回を迎える本シンポジウムでは、様々なプログラムをご用意しています。皆様のご参加を心よりお待ちしております。

 

開催日:令和8年 9月16日(水)14:30~17:00 (受付開始 13:30)

東京都庁第一本庁舎5階大会議場及びレセプションホール/オンライン(ライブ配信) ※アーカイブ配信あり

 

プログラム:

〈トークプログラム〉
○とうきょう認知症希望大使による座談会
ファシリテーター : 進藤 由美氏
        (地方独立行政法人東京都健康長寿医療センター
         健康長寿医療研修センター副センター長)
○ハリー杉山氏と岡村毅氏※による対談
テーマ(予定): 「 認知症のある人と共に生きる」
※地方独立行政法人東京都健康長寿医療センター 研究部長
○とうきょう認知症希望大使との交流会
〈体験・相談プログラム〉
○VRによる脳年齢チェック (MIG株式会社)
○認知症当事者の家族会によるピア相談 (公益社団法人認知症の人と家族の会 東京都支部)
○専門相談機関による若年性認知症に関する相談 (若年性認知症総合支援センター)

 

お申込み・詳細はこちらをご覧ください

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令和8 年度 医療専門職支援人材 第1回 活用セミナー  ~医療専門職支援人材の確保・定着に向けて~ 開催のお知らせ

働き方改革の推進や医療の質の向上のため、医師・看護師等の医療専門職から看護補助者や医師事務作業補助者のような医療専門職支援人材(以下、支援人材)へのタスク・シフティングが重要とされています。しかしながら、少子高齢化による人手不足等を背景に、必要な数の支援人材を確保することには課題があるのが現状です。仮に確保できた場合でも、人材が定着しない、採用後の評価や育成をどうしたらよいのかわからない、また、採用活動が常態化・マンネリ化してしまっている医療機関の管理者の方や現場責任者の方も多いのではないでしょうか。そこで本セミナーでは支援人材の確保・定着に向けた取組みやその背景について実際の事例を交えながらご紹介します。本セミナーにご参加いただき、医療機関の支援人材の確保・定着に向けた積極的な取組みや、管理者としての支援人材に対する考え方を知ることで、自院での今後の取組みをより効果的なものとし、支援人材の定着に繋げていただければと存じます。

 

日時:2026. 9. 3 (木)14:30~16:00

 

対象:病院長、事務長、看護部長、看護補助者・医師事務作業補助者の部門責任者、医療機関の採用責任者・担当者、医療機関の人事責任者・担当者、都道府県 医療勤務環境改善支援センターの医業経営アドバイザー及び医療労務管理アドバイザー 等

 

定員:900名(先着順)

 

申込締切り:2026年8月31日(月) 12:00 ※定数になり次第、受付終了いたします

 

お申込み・詳細はこちらをご覧ください

官公庁・他団体

第46回日本看護科学学会学術集会 市民公開講座のお知らせ

 公益社団法人日本看護科学学会では、市民公開講座を開催します。
 「透析を止めた日-緩和ケアはだれのものなのか」を演題に慢性腎臓病の予防、腎不全や人工透析、腹膜透析、腎移植、緩和ケアの現実について、ノンフィクション作家の堀川惠子さんを講師にお迎えし、特別講演会を開催します。みなさんのご参加お待ちしております。

 

第46回日本看護科学学会学術集会 市民公開講座

「透析を止めた日」-緩和ケアはだれのものなのか

 

参加無料・事前登録制

 

日時:2026年12月13日(日)15:00~16:00(会場14:30)

会場:東京国際フォーラム ホールB7
   東京都千代田区丸の内3丁目5番1号

講師:堀川惠子氏(ノンフィクション作家、広島大学特別招聘教授)

対象:一般市民、ご関心のある方
   ※医療・介護事業者は透析や緩和ケアが専門ではない方

 

主催:公益社団法人日本看護科学学会

後援:地方独立行政法人東京都立病院機構
   公益社団法人東京都看護協会

 

くわしくは こちらをご覧ください。

市民公開講座ポスター 

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第46回日本看護科学学会学術集会 開催のお知らせ

公益社団法人日本看護科学学会では、毎年1回(例年12月)に学術集会を開催しております。
第46回学術集会は下記のとおり開催いたします。

 

名称:第46回日本看護科学学会学術集会
   The 46th Annual Conference of Japan Academy of Nursing Science

テーマ:ケアで社会をつくる

会期:2026年12月12日(土)・13日(日)

会場:東京国際フォーラム
   東京都千代田区丸の内3丁目5番1号

会長:西村ユミ(東京都立大学 副学長、大学院 人間健康科学研究科 教授)

後援:東京都
   地方独立行政法人東京都立病院機構
   公益社団法人東京都看護協会

 

詳しくは こちら をご覧ください。

学術集会ポスター

 

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令和8年度小児等在宅医療推進研修(多職種向け)開催のお知らせ

東京都では、小児在宅医療を担う地域の人材育成及び確保を図ることを目的に、小児等在宅医療推進研修を実施しています。

疾病や障害により入院が⾧期化しているお子さんが、退院後に安心して生活するには、地域で支える医師や看護師などのスタッフが必要です。このたび、「小児在宅医療に興味がある、やってみたい」という皆様を対象に、現場で役に立つセミナーと訪問診療同行研修(OJT)による小児在宅医療の研修を実施します。

 

1 日時及び開催場所
(1)小児在宅医療に関するセミナー(多職種向け)
日時:令和8年9月5日(土曜日)午前10 時00 分から午後4時00 分まで
場所:TKP ガーデンシティPREMIUM 東京駅日本橋
(2)訪問診療同行研修(実践編)
日時:令和8年9月14 日(月曜日)から令和9年3月5日(金曜日)までのうち受講者が
希望する日(土日・祝日を除く)
場所:各患者の自宅

 

2 内容
(1)小児在宅医療に関するセミナー(多職種向け)
医療的ケア児・者の呼吸・栄養管理等
(2)訪問診療同行研修(実践編)
患者及び患者家族への対応方法や、小児在宅医療特有の機器の使用方法等

 

3 参加対象者
(1)小児在宅医療に関するセミナー(多職種向け)
都内で小児医療や在宅医療にかかわる医療機関等の医師、看護師、保健師、薬剤師、リハビリスタ
ッフ等の医療従事者
(2)訪問診療同行研修(実践編)
原則として、セミナー受講者のうち希望する者

 

詳しくはこちらをご覧ください

官公庁・他団体

一般社団法人東京都臨床工学技士会 「第3回心カテセミナー ~Advance~『冠動脈模型の作成』」開催のお知らせ

 一般社団法人東京都臨床工学技士会では、循環器医療に携わる医療従事者を対象として、「第3回心カテセミナー~Advance~『冠動脈模型の作成』」を開催いたします。

本セミナーは、冠動脈模型を実際に作成するハンズオンを通じて冠動脈解剖への理解を深め、循環器診療や患者ケアに活かしていただくことを目的としております。

臨床工学技士のみならず、看護師、診療放射線技師、臨床検査技師、医師、教員、学生など、循環器医療に関わる幅広い職種を対象としております。

 

名称:第3回心カテセミナー ~Advance~「冠動脈模型の作成」

主催:一般社団法人 東京都臨床工学技士会 循環器専門委員会

日時:2026年9月12日(土)13:00~17:00(受付12:30~)

会場:パルテノン多摩 オープンスタジオ
   東京都多摩市落合2丁目35番地
   多摩センター駅より徒歩約5分

講師:兵庫医科大学院 放射線技術部 松本一真 先生

内容:

・冠動脈模型作成の説明・デモンストレーション
・ハンズオンによる冠動脈模型の作成
・冠動脈解剖と模型作成の意義
・模型の教育・臨床活用に関する講義、質疑応答

対象:看護師、臨床工学技士、診療放射線技師、臨床検査技師、医師、教員、学生など、循環器医療に関わるすべての医療従事者

定員:100名

申込締切:2026年9月2日(水)15:00まで

 

詳細・お申込み:こちらをご覧ください

官公庁・他団体

全国公私病院連盟 第37回看護管理セミナー開催のご案内

全国公私病院連盟では、看護管理者をはじめ看護職の方々を対象に、知識向上とより良い看護を提供する手法を学ぶためのセミナーを企画いたしました。

 

テーマ:経営を安定させ地域連携を総合的に進めていく上での認定看護管理者の役割~看護業務の質をいかにマネジメントするか~

開催日:2026年10月28日(水)
    9:55~16:00(受付9:30~)     

会 場:公益社団法人東京都看護協会
   (東京都新宿区西新宿四丁目2番19号)

 

詳細はホームページhttps://www.byo-ren.com/seminar/ またはポスター  をご覧ください

 

東京都看護協会,官公庁・他団体

東京都看護連盟・東京都看護協会共催研修 開催のご案内

病院では看護記録にかかる時間が問題になっていることが多く、DXへの移行を考えている病院が増えています。 今回の研修では、国としてDXの予算はどうなっているのか、どのように申請するのかなど具体的に示唆していただきます。また、実際に導入した病院の経緯や成果および業務の効率化にどう繋がったかなどについて紹介していただきます。 是非、お誘い合わせの上多くの皆様のお越しをお待ちしています。

♦DXシフトで何が変わるか ー看護記録の時間をベッドサイドケアへー
日時:令和8年9月12日(土) 14:00-16:00
対象:看護管理者(主任・リーダー職含む)
募集定員:100名
申込期間:令和8年7月17日(金)〜9月1日(火)

詳細はホームページまたはチラシをご覧ください

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【東京都男女平等参画課】令和8年度「東京都女性活躍推進大賞」募集開始についてお知らせ

東京都では、女性の活躍につながる取組を進める企業や団体及び個人を「東京都女性活躍推進大賞」として表彰しています。

今年度新たに東京都女性活躍推進大賞専用ウェブサイト(https://jokatsu-taisho.metro.tokyo.lg.jp/)を公開するとともに、部門を見直し、より幅広い取組を対象としています。

また、知事から「賞状」及び「盾」を贈呈する(予定)とともに、受賞者の取組は雑誌「日経ウーマン」等で広く発信していきます。

 

<募集期間>

6月30日(火)~8月10日(月)

 

<募集内容等>

・都内に本社又は主たる事業所を置く企業・団体等※(国・地方公共団体を除く)

・都内に在住・在勤の個人(性別及び団体等への所属は問わない)

※特定非営利活動法人、社会福祉法人、一般社団法人、学校法人・国立大学法人、医療法人等。

 法人格を持たない任意のグループ(プロジェクト、チーム、実行委員会等)としての応募も可能です。

 

<令和8年度からの変更点>

〇より幅広い分野の取組に光を当てられるよう部門を見直します。

取組の内容や対象に着目し、「組織づくりの観点」や「地域や社会への波及の観点」などから総合的に評価した上で、「組織部門」「地域・社会部門」の2部門で表彰します。

※応募に当たって部門の区分は設けていません。

※令和7年度までは、応募者の属性に応じて「事業者部門」「地域部門」を設けていました。

 

個人についても、企業や団体等と同様に、自薦による応募が可能となりました。なお、引き続き推薦いただくことも可能です。

※令和7年度までは個人は推薦による応募のみとしていました。

 

★詳細はこちら(東京都女性活躍推進大賞専用ウェブサイト)

https://jokatsu-taisho.metro.tokyo.lg.jp/

 

くわしくはこちらをご覧ください

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令和8年度退院支援人材育成研修 実施のお知らせ

東京都では、令和8年度においても、都内病院に対して、退院支援・退院調整に必要な知識及び技術を習得することにより、退院支援業務に従事する人材の確保・育成を行うことを目的に、標記研修を実施いたします。

 

1 研修名
令和8年度退院支援人材育成研修

 

2 対象者
都内病院において、退院支援・退院調整に従事している又は従事する予定の職員(職種不問)

 

3 研修日程及び研修内容 別紙1「研修案内」及び別紙2「カリキュラム(予定)」のとおり

全6日間(オンデマンド研修5日間、集合研修1日間)で構成する研修を2回実施
(定員:各回100名、受講料無料)
・第1回:令和8年10月上旬から11月中旬(予定)※6日目研修:オンライン実施
・第2回:令和8年10月下旬から12月中旬(予定)※6日目研修:対面実施

※ 1日目から5日目までの研修は、各回ともオンデマンド配信により実施します。
6日目研修は、第1回をオンライン形式、第2回を対面形式で実施します。
※ 6日目研修では、講義に加え、受講者同士によるグループワークを実施します。グループワークによる相互交流の効果を踏まえ、可能な方には対面形式(第2回)での受講を推奨していますが、様々な事情により来場が難しい方はオンライン形式(第1回)へのお申込みをご検討ください。
※ 受講を希望する回(第1回又は第2回)又は「どちらでもよい」を選択してお申込みください。
※ 第2回6日目研修(対面実施)の会場は未定ですが、JR新宿駅周辺又は新宿駅から鉄道で20分圏内の駅周辺を予定しています。受講決定通知にてお知らせします。

 

4 申込方法
以下URL又はQRコードより申込フォームにアクセスし、お申込みください。
※ 病院ごとにお申込みをお願いいたします。
※ 複数名お申込みの場合も、1つの申込フォームにてお申込みください。
※ 申込人数に制限は設けませんが、申込に当たっては優先的に受講をさせたい方から順に記載してください。なお、申込者多数の場合は、優先順位を考慮の上、受講者数を調整させていただく場合があります。
【LoGoフォーム(申込フォーム) 】
https://logoform.jp/form/tmgform/1680065
※ 申込完了後、自動応答により受付通知メールが届きます。
メールが届いていない場合、申込が完了しておりませんので、御注意ください。
※ 上記申込フォームには、東京都保健医療局ホームページからもアクセス可能です。
ホームページURL(検索ワード:東京都 退院支援人材育成研修)
https://www.hokeniryo.metro.tokyo.lg.jp/iryo/sonota/taiinsienjinzaiikusei.html

 

5 申込期限
令和8年8月25日(火曜日)【厳守】

 

6 受講決定
9月中旬までに、申込担当者のメールアドレス宛てに受講決定通知を送付いたします。
※ 受講決定後、研修内容の配信等の連絡は受講者のメールアドレス宛てに送付いたしますので、申込フォームにて大文字・小文字等誤りのないように入力してください。

 

7 修了証書について
全日程を修了した受講者に対し、修了証書を交付します。

 

8 その他
(1)受講生以外への資料の提供・動画(講義)の配信は行いません。
(2)研修画面をビデオカメラ等で録画することは、禁止いたします。
(3)6日目研修ではグループワークを行います。第1回についてはオンライン形式、第2回については対面形式で実施いたします。第1回に参加される場合は、以下ご確認をお願いいたします。
・カメラ及びマイクをオンにできるパソコンをご用意ください。
・途中退席された場合、欠席とみなされる可能性がございます。
・集中して受講できる環境を整えてください。会議室や個室など静かな場所からの受講を推奨いたします。
・複数名ご参加の際、ハウリングや音声混線防止のため、お一人毎に別々のお部屋からご受講いただけますようお願いいたします。(やむを得ず同室で受講する場合でも、受講生以外の音声等が入らないよう、十分に距離を取り、イヤホンマイクを使用するなどご留意いただけますようお願いいたします。)

 

令和8年度東京都入退院時連携支援事業補助金について

官公庁・他団体

令和8年度 都立病院等ELNEC-Jコアカリキュラム看護師教育プログラム開催のお知らせ

ELNEC-Jは米国で開発された「エンド・オブ・ライフ・ケア」を提供する看護師の能力習得のための系統的な教育プログラムの日本版です。緩和ケアを必要とする人や、人生の終焉にある患者と家族をサポートする看護師のケアの質向上を目指します。日本緩和医療学会、日本ホスピス緩和ケア協会も推奨する教育プログラムで、修了証も発行されます。

詳細は「◆申込方法」欄にあるURLよりご確認ください。

 

◆開催日時・場所

(1)令和8年9月24日(木)~ 9月25日(金) 駒込病院

(2)令和9年1月7日(木)~ 1月8日(金) 多摩総合医療センター

 

◆対象者 看護経験3年以上の方で、2日間受講可能な方

 

◆申込期限 令和8年8月12日(水)

※先着順のため、期限内であっても募集を締め切る場合がございます。

 

◆申込方法 下記URLより、募集要項をご確認の上、お申し込みください。

【URL】

https://www.tmhp.jp/kikou/disclosure/media/event_news/news_media/r8elnecj.html

 

ポスター(都立病院等ELNEC-Jコアカリキュラム看護師養成プログラム

 

◆問い合わせ窓口

東京都立病院機構法人本部総務部人事課人材育成グループ人材育成担当

電話番号:03-5577-2141

メールアドレス:hh_g_jinzai●tmhp.jp

※迷惑メール防止のため@を●と表示しています。

お手数ですが、上記メールアドレスの「●」を「@」に直して、お送りください。

官公庁・他団体

令和8年度 東京都アレルギー疾患治療専門研修 開催のお知らせ

東京都では、東京都アレルギー疾患医療拠点病院と連携し、下記のとおり研修会を開催いたします。

当研修は、日頃、アレルギー疾患患者様の最も近くで、多くの診療を提供していただいている医療機関の医療従事者等を対象に、最新の情報を踏まえながら日常の診療の一助となる内容を提供することを目的としております。

 

1 日 時:令和8年8月20日 (木曜日) 午後7時から午後8時30分まで

 

2 開催方法:ハイブリッド開催(現地会場+Zoomウェビナーでのライブ配信)

 

3 テーマ:
一般演題『小児アレルギー患者・家族を支える診療-未来につながる生活支援と治療-』
1.『小児アレルギー患者および養育者の就労・就学への支障と両立支援ニーズの実態』
2.『長期にわたる緩徐低用量経口免疫療法により、
青年期に重症牛乳アレルギーを克服した一例』
特別講演『成⼈食物アレルギー診療の現在地ー移行期支援と成⼈診療体制を考えるー』

 

4 主 催: 国立成育医療研究センター
※ 詳細は別紙案内を参照ください。
※ 東京都アレルギー情報navi.にも掲載いたします。
URL:https://www.hokeniryo1.metro.tokyo.lg.jp/allergy/medical/training.html

 

※ 今後の開催予定(治療専門研修)
第2回:令和8年11~12月頃 昭和医科大学病院
第3回:令和9年1月20日(水曜日) 慶応義塾大学病院
第4回:令和9年1月28日(木曜日) 都立小児総合医療センター

 

お申込み、詳細はこちらをご覧ください

 

医療従事者のみなさまへ
アレルギー研修のお知らせ

官公庁・他団体

TOKYOオレンジ医療システムの創設についてのお知らせ

東京都では、認知症になっても誰もが安心して過ごすことができるよう、拠点となる病院を中心に医療機関同士が連携することで、治療のため入院が必要な認知症のある人を身近な地域で受け入れられるようにする「TOKYOオレンジ医療システム」(以下「本システム」という。)の構築を進めています。
この度、本システムの創設に向け、下記のとおり先行実施をする二次保健医療圏を決定しましたのでお知らせいたします。

 

1 先行実施医療圏

 

2 本システムについて

TOKYOオレンジ医療システムについて」を御覧ください。

 

3 とうきょう認知症ナビへの掲載について

システムの概要や参画した医療機関の一覧など、本システムに関する情報については、とうきょう認知症ナビ内「TOKYOオレンジ医療システム」に、随時掲載・更新していきます。
また、後日、本システム創設の背景や目的、取組内容などの説明動画を掲載予定です。
詳細は、以下URLから御確認ください。
URL:https://www.ninchishounavi.metro.tokyo.lg.jp/torikumi/orangesystem/

官公庁・他団体

母子保健指導者研修会 開催のお知らせ

公益財団法人母子衛生研究会では、正確で最新の母子保健情報の提供をおこなうことにより、 乳幼児の健やかな成長と母子保健活動の推進向上を図るため本セミナーを開催いたします。

テーマ:

・見逃さない子ピもの成長異常~早期発見のために~

・父親支援の意義と家族支援への発展~明日からできる方法を考える~

日程:2026年9月25日(金)

会場:東京ウィメンズプラザ ホール

参加登録:下記URLよりお申込みください

     https://www.mcfh.or.jp/shidousha/seminar/

主催:公益財団法人母子衛生研究会

 詳しくはこちらをご覧ください。

官公庁・他団体

第16回看護経済・政策研究学会学術集会 開催のお知らせ

看護経済・政策研究学会 第16回学術集会
看護の価値を可視化する ―日々のデータの意味づけと評価・活用―

会期:2026年11月21(土)10時~17時00分(受付開始9時30分予定)

会場:愛知県看護協会(愛知県名古屋市北区大曽根3丁目17-20)
     +当日オンライン配信(Zoomウェビナー)、オンデマンド配信あり

主催:看護経済・政策研究学会

対象:看護経済・政策研究学会(会員)、医療関係者等

参加費:会員4,000円 非会員5,000円 学部学生1,000円 

後援団体:愛知県、愛知県立大学、愛知県看護協会、日本看護協会、日本医療・病院管理学会、日本看護管理学会(申請中)

詳細・参加申し込み:https://jsnep.umin.jp/congress/16th/index.html

  

 第16回看護経済・政策研究学術集会ポスター

官公庁・他団体

医療事故調査制度研修会 開催のお知らせ

平成27年10月に施行されました医療事故調査制度に関わる支援団体としての円滑な運営のために、平成28年5月には東京都内所在の数多くの支援団体にご賛同いただき、東京都医療事故調査等支援団体連絡協議会を発足いたしました。

その後は、運営委員会の下で、各支援団体にご協力いただき、医療機関等への支援を実施しております。

この度、医療事故調査制度の周知徹底とともに、支援団体連絡協議会の支援体制等を周知するため、下記のとおり研修会を開催いたします。

 

日 時 : 令和8年9月17日(木)19:00~21:00
会 場 :東京都看護協会 1階 大研修室(以下地図参照)
対 象 者 :医師・歯科医師・助産師・看護師・薬剤師・技師・事務 等
参 加 費 :無料
定 員 :150名(先着順)
※施設設備の関係上、受講人数に限りがございますため定員になり次第、締め切らせていただきますことを予めご了承ください。

 

◆申込方法◆ 会場受付へご持参ください。(携帯電話等の画面表示によるご提示も可能です。)

※申込締切:令和8年9月4日(金)

 

【研修会申込システムURL】

https://study.tokyo.med.or.jp/publish/

※地区医師会取りまとめ不可となっています。必ず個人でお申し込みください。
※本申込システム利用に当たっては、「利用者マニュアル」をご参照ください。

 

【会場 東京都看護協会】
〒160-0023
新宿区西新宿四丁目2番19号

 

【第21回 医療事故調査制度研修会 次第】

司 会

東京都医療事故調査等支援団体連絡協議会運営委員会 副委員長
公益社団法人東京都医師会 副会長 土谷明男

 

挨 拶

東京都医療事故調査等支援団体連絡協議会 会長
公益社団法人東京都医師会 会長 尾﨑治夫
公益社団法人東京都看護協会 会長 柳橋礼子

 

19:10~19:25
1.医療事故調査制度概論(最近のトピックス等)について
東京都医療事故調査等支援団体連絡協議会運営委員会 委員長
独立行政法人労働者健康安全機構 顧問 有賀 徹

 

19:25~19:40
2.医療事故調査制度の概要と管理者の責務について
東京都保健医療局 医療政策部 医療安全課 課長代理(指導担当)山本政彰

 

19:40~19:55
3.医療事故調査制度
-東京都医師会の支援状況について(りすシステムの活動を含む)-
運営委員・東京都医師会理事 小林弘幸

 

19:55~20:10
4.看護職から見た医療事故調査
地方独立行政法人 東京都立病院機構
東京都立広尾病院 医療安全管理者 小池裕貴

 

20:10~20:25
5.院内医療事故調査における解剖による死因究明の進め方
運営委員・昭和医科大学特任教授 九島巳樹

 

20:25~20:40
6.予期せぬ事故における看護師の留意点
弁護士法人 岩井法律事務所 弁護士 岩井 完

 

20:40~20:55
7.質疑応答

 

くわしくはこちらをご覧ください

官公庁・他団体

今夏の急性呼吸器感染症(ARI)等への対策の推進について

令和8年6月30日付けで、厚生労働省医政局等から都道府県等宛てに、事務連絡「今夏の急性呼吸器感染症(ARI)等への対策の推進について」が発出されましたので、お知らせします。

 

国事務連絡「今夏の急性呼吸器感染症(ARI)等への対策の推進について」(令和8年6月30日付厚生労働省ほか連名事務連絡)

 

「今夏の急性呼吸器感染症(ARI)等の感染拡大に備えた保健・医療提供体制の確認等について」

 

※ 以下のページ及び資料についても、適宜御参照、御活用ください。
〇 令和8年度今夏の急性呼吸器感染症(ARI)等への対策について
https://www.mhlw.go.jp/content/10900000/001715375.pdf
〇 令和8年度夏期 急性呼吸器感染症(ARI)等への対策に関するQ&A
https://www.mhlw.go.jp/content/10900000/001715376.pdf
〇 急性呼吸器感染症(ARI)に関する施設等内感染予防の手引
https://www.mhlw.go.jp/content/10900000/001595207.pdf

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令和8年度結核予防技術者地区別講習会(関東・甲信越ブロック)開催のお知らせ

標記講習会については全国を7地区に分けて例年開催されていますが、関東甲信越地区につきましては、今年度は新潟県が担当し、別紙実施要領のとおり現地開催及びオンラインで開催されますのでお知らせいたします。

 

1 開催日

令和8年7月30日(木)~7月31日(金)
(オンデマンド配信(予定):令和8年8月31日(月)~9月14日(月))

 

2 会 場

朱鷺メッセ 301会議室 (新潟市中央区万代島6番1号)

会場アクセス

 

3 開催形式

ハイブリッド(現地開催及びオンライン開催)

 

4 内 容

別紙プログラムのとおり

 

5 申込方法
新潟県電子申請システム(下記URL)より令和8年7月8日(水) までにお申し込みください。
URL:https://apply.e-tumo.jp/pref-niigata-u/offer/offerList_detail?tempSeq=32689

 

6 その他
(1)受講料は無料です。
(2)当日不参加でオンデマンド配信を希望する場合も受講申し込みが必要です。
(3)講習会の概ね1週間前に、講習会オンライン配信URL及び資料ダウンロード用URLを申込時に登録いただいたメールアドレス宛に送付します。
(4)本講習会は、下記制度の更新等の単位の対象となっております。なお、単位の対象となるのは、現地参加のみとなりますので、ご注意ください。
〇日本結核・非結核性抗酸菌症学会
「結核・抗酸菌症認定医・指導医認定制度」更新ポイント
「抗酸菌症エキスパート制度」新規・更新ポイント
(5)令和8年7月30日に予定している「結核行政担当者会議」については、別途御案内します。

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東京糖尿病療養指導士・東京糖尿病療養支援士 認定試験のご案内

糖尿病患者と予備群2,000万人時代の今、その発症予防、重症化防止にはこれまでのような医療機関だけの対応では十分とはいえません。医療施設で働く医療スタッフの方々に加え、治療中断患者や予備群の方々をフォローする健診機関や保健指導を行う専門職の方、薬局や介護施設で働く専門職の方々まで参加した幅広い支援体制が求められています。東京糖尿病療養指導士と東京糖尿病療養支援士は、それぞれの分野の専門職の方が糖尿病の病態と治療等に関する専門知識を修得し、糖尿病患者とその予備群の方々をサポートするための認定資格です。

 

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