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超高齢社会における低栄養・フレイル対策 栄養はカラダの経済学

超高齢者社会における低栄養・フレイル対策
~QOLを高めるための筋肉と腸内フローラのケアを学ぶ~

配信日時:9月29日 AM11時30分~PM9時まで
内  容:栄養はカラダの経済学 
       ~『すこやかさ』を目指した超高齢社会の栄養サポート~
再生時間:約60分 配信時間中は何度でも視聴可能です。
講  師:医療法人ちゅうざん会 ちゅうざん病院 副院長
     吉田 貞夫 先生
視聴方法:事前申込み制です。 
     申込み時のメールアドレスへ視聴用のURLが送られてきますので
         (視聴メール送信日:25日10:00~11:00頃)
     配信時間内にURLより視聴して頂く方法です。

申込締切:9月28日のPM11時59分まで

 

お申込み https://medi.bio/220929bs

参加費無料

セミナーに関するお問い合わせ

主催 雪印ビーンスターク株式会社

■お問い合わせ先■
メディバンクス株式会社
WEBセミナー事務局
TEL:050-1790-1515(平日10:00~18:00)
MAIL:info@medi-banx.com
※メールにて問い合わせいただく際は、必ず、1.お名前、2.問い合わせる対象のセミナー名などをお書き添えの上、お問合せください。

ご案内DM

 

 

 

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日本看護協会 看護職員の収入増に向けて

[日本看護協会からのお知らせ]

 

人事院が俸給表改正に着手したことに関する公益社団法人日本看護協会の見解がウェブサイトに掲載されました。

詳細は日本看護協会公式ホームページをご覧ください。

 

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日本看護協会 「看護師に求められる能力/学習項目/習熟段階(ラダー)」(案)に関する意見募集

日本看護協会では、看護職を取り巻く社会の様々な変化を踏まえ、国民の健康な生活に看護師が貢献することを目指し、看護師の生涯学習支援体制の構築を進めています。

現在、その一環として作成した「看護師に求められる能力」および「看護師に求められる能力に基づく学習項目および習熟段階(ラダー)」の案について、ご意見を募集しています。

ご意見をお寄せいただく際には、日本看護協会サイト該当ページよりご回答ください。

「看護師に求められる能力/学習項目/習熟段階(ラダー)」(案)に関する意見募集について

募集締め切りは2022年9月19日(月曜日・祝日)です。

 

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第4回近畿認知療法・認知行動療法学会 開催のご案内

第4回近畿認知療法・認知行動療法学会(主催:和歌山県、和歌山県立こころの医療センター)を和歌山県立こころの医療センターにて開催いたします。
日本認知療法・認知行動療法学(JACT)は、認知療法・認知行動療法をともに学び、実践していくことを目的に設立された学会で、医師、心理職、看護師、薬剤師、精神保健福祉士、作業療法士、教師を初めとする多くの方々に参加していただいています。
今学会のテーマは「認知療法・認知行動療法の基礎」です。
教育講演として、慶応義塾大学精神科の藤澤大介先生に、「認知行動療法の14の基本原則」についてご講演頂くほか、「定型的認知療法・認知行動療法の実際」をテーマにシンポジウムを予定しています。

皆さまのご参加をお待ちしております。

[開催概要]

日時:2022年10月16日(日)
場所:現地参加 和歌山県立こころの医療センター 参加費:無料
オンデマンド視聴 Web 参加費:1000円
参加登録方法:http://kcbt2022.kenkyuukai.jp/ よりお願いします。

お問い合わせ:第4回近畿認知療法・認知行動療法学会 ウェブサイト

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第12回日本在宅看護学術集会 開催のご案内

一般社団法人日本在宅看護学会は、第12回日本在宅看護学会学術集会を開催します。

【開催概要】
2022年11月19日(土)20日(日)
会場 東京・中野サンプラザ
   オンデマンド配信(一部オンライン配信)

テーマ 在宅看護のサステナビリティ

詳細はちらし(PDF 1003KB)、第12回日本在宅看護学術集会ウェブサイトをご参照ください。

 

主催 一般社団法人日本在宅看護学会

 

詳細・お問い合わせ
第12回日本在宅看護学術集会 事務局

 

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日本看護協会 厚生労働大臣に要望 全ての看護職員の抜本的な処遇改善を

公益社団法人日本看護協会は7月25日、「令和5年度予算・政策に関する要望書」を後藤茂之厚生労働大臣に提出しました。
また、一般社団法人日本看護系大学協議会、一般社団法人日本NP教育大学院協議会と連名で、「ナース・プラクティショナー(仮称)制度の創設に関する要望書」も提出しました。さらに、7月22日に送付した公益財団法人日本訪問看護財団、一般社団法人全国訪問看護事業協会、公益社団法人日本助産師会との連名の要望書、「訪問看護ステーション、助産所等における物価高騰への支援に関する要望」についても説明しました。

≪令和5年度予算・政策に関する要望書≫
1 全ての看護職員の処遇改善の実現
2 外来における人員配置標準の見直しと強化への財政支援

≪ナース・プラクティショナー(仮称)制度の創設に関する要望書≫
≪訪問看護ステーション、助産所等における物価高騰への支援に関する要望≫

詳細は公益社団法人日本看護協会ニュースリリースをご参照ください。

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東京糖尿病療養指導士:東京CDE 認定試験のご案内

2022年度 東京糖尿病療養指導士(東京CDE)の資格審査・受験者用講習会の申込受付を7月1日より開始いたしました。
申込期限は2022年8月31日(水)です。
下記のページより東京CDE・東京CDSそれぞれの資格審査にお申し込みいただけます。
https://cde.tokyo/flow-acquirement/exam/

 

受験案内パンフレット

 

【東京糖尿病療養指導士:東京CDEとは】

主として医療現場における糖尿病患者さんの指導にあたる専門職で、糖尿病の病態、治療等に関する高度な知識を修得し、当機構の研修に参加、認定試験に合格した医療職等の有資格者。

内科以外の領域でも糖尿病患者さんへの対応が求められている現在、糖尿病に関する実践的な知識の習得の場として、また、チーム医療の中で重要な役割を果たす、キーマンの養成にご活用ください。

※地域要件:受験時に、東京都に勤務(あるいは居住)

詳細は、東京糖尿病療養指導士認定機構ウェブサイトをご覧ください。

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公益財団法人東京都歴史文化財団「ブルーライブ」  医療従事者の皆様をライブ公演にご招待します

医療に従事される方々へ感謝の気持ちを表すカラー「ブルー」。
公益財団法人東京都歴史文化財団では、「ブルーライブ」と題し、医療従事者の皆様に心やすらぐひと時をお過ごしいただけるよう、東京文化会館および東京芸術劇場で開催するコンサートや演劇等の公演にご招待いたします。

【対象となる方】
・都内医療機関に勤務する医療従事者や職員、及びそのご家族
・都内在住の医療従事者や職員及びその家族

【ご招待対象公演】
・2022年7月~2023年3月の期間内の計12プログラム(予定)をご招待いたします。
・1プログラムにつき、10名様(公演によって異なります)をご招待いたします。

【応募方法】
プログラムや応募方法等、詳細は東京都歴史文化財団ウェブサイトをご覧ください

 

 

公益財団法人東京都歴史文化財団 Twitter 

 

※新型コロナウイルスの感染状況等によっては、プログラムが中止や延期等となる場合がございます。
 最新情報は各施設のウェブサイト等をご確認ください。

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【web配信案内】輸血の基礎を学ぼう

医療従事者対象 2022年度 Web配信「輸血の基礎を学ぼう」

日本赤十字社東京都赤十字血液センターでは、昨年度ご好評を いただいた 【Web 配信】輸血の基礎を学ぼうを2022年度も開催いたします。
輸血医療、特に輸血用血液製剤に関する知識の向上を目的として、医療従事者を対象としたWeb配信です。
※ Microsoft Teamsでの動画配信となります。

 

詳細は案内をご覧ください。

医療従事者対象 2022年度 Web配信「輸血の基礎を学ぼう」のご案内(PDF:432KB)

 

【お問い合わせ先】
東京都赤十字血液センター 学術情報・供給課(学術係)
TEL : 03-5272-3519
Mail : tky_gakujutsu@ktks.bbc.jrc.or.jp
受付時間 9時-17時(土日祝日を除く)

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KOKOROBO オンライン相談のココロボのご紹介

オンラインメンタルヘルスケア KOKOROBO(ココロボ)

コロナ禍の中で、メンタルヘルス不調に悩んでいる方が、それぞれのこころの状態に合わせて、感染の不安なく利用できる非接触型オンラインサービスを提供できるシステムを作ることを目指して研究しています。

KOKOROBOは、メンタル不調の予防と不調のある方への早期手当、さらに必要な方に医療への橋渡しを行う、オンラインによるメンタルヘルスケアシステムです。

スマホで「こころ」の状態をチェックしてみませんか?

 

 

詳細はオンライン相談のココロボウェブサイトをご覧ください。

 

[研究について]
日本医療研究開発機構(AMED)障害者対策総合研究開発事業(精神障害分野)
研究課題「COVID-19 等による社会変動下に即した応急的遠隔対応型メンタルヘルスケアの基盤システム構築と実用化促進にむけた効果検証」
研究代表者 中込和幸(国立精神・神経医療研究センター )

 

[お問い合わせ窓口]
国立研究開発法人国立精神・神経医療研究センター病院
第一精神診療部 藤井猛
e-mail: kokoroboncnp.go.jp (@を半角に変えてお送りください)

 

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ウクライナの人道危機に対する国際看護師協会(ICN)の募金活動へのご協力のお願い

2022年2月24日に開始されたロシアのウクライナ軍事侵攻による人道危機に対し、公益社団法人日本看護協会は以下のように募金活動を実施します。つきましては、皆さまのご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。

詳細はこちらをご覧ください

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日本看護協会「看護の日」キャラクター かんごちゃんのLINEスタンプ

日本看護協では、「看護の日」キャラクターかんごちゃんのLINEスタンプを作成し、販売を開始しました。

詳細は、添付のチラシをご覧ください。

かんごちゃん LINEスタンプちらしPDF(599kb)

LINE STORE https://store.line.me/stickershop/product/18704979

 

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「看護の日」キャラクター決定

日本看護協会「看護の日・看護週間」事業の新しいキャラクターに「かんごちゃん」が決まりました。
2021年9~11月の公募で集まった746作品の中から、厳正な審査を行い、決定しました。

かんごちゃんは、将来の看護職である若年層に看護の魅力を伝えるメッセンジャーとして活動します。

 

キャラクター名称 「看護の日」キャラクター かんごちゃん
コンセプト    看護の未来への懸け橋となり、看護職を目指す若年層の皆さまの夢を叶えるキャラクターです。

詳細は公益社団法人日本看護協会ウェブサイト 「看護の日」キャラクター決定をご覧ください。

 

 

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日本看護協会 新型コロナウイルス罹患看護職員 見舞金給付制度

公益社団法人日本看護協会は、新型コロナウイルス感染症の継続的な拡大を受け、企業・団体等からの寄付金より、看護職の皆さまの現場復帰支援を目的に、12月1日から見舞金の支給を開始します。
見舞金の給付額は3万円です。新型コロナウイルスに業務上で罹患し、労災保険などの認定を受けた全ての看護職員(保健師、助産師、看護師、准看護師)の皆さまが対象で、本会の会員・非会員を問いません。

 

【リリース】
給付要件等の詳細は公益社団法人日本看護協会ウェブサイトニュースリリースをご覧ください。
https://www.nurse.or.jp/home/opinion/newsrelease/index.html

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【東京商工会議所】新型コロナワクチン接種~東京ワクチンチーム編~動画公開

東京商工会議所 Tosho Channel!

東京ワクチンチームの動画が公開されました。
ワクチン接種に参画した医師、歯科医師、看護師、薬剤師に「接種会場で工夫された点」や「参画し感じられたこと」をインタビューし、その内容をまとめたムービーです。
是非ご覧ください。

東京商工会議所 Tosho Channel!
https://www.tokyo-cci.or.jp/tosho_channel/

東京商工会議所
https://www.tokyo-cci.or.jp/

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Tokyo里親ナビのご案内

里親に興味がある人、なりたい人のための情報サイト
Tokyo里親ナビのご案内

東京都の里親制度(養育家庭・養子縁組)について、さらに詳しくお知りになりたい場合は、こちらからどうぞ。

社会で子どもを育てる-社会的養育、 里親制度「出前講座」もご活用ください。

詳細はちらしをご参照ください。

Tokyo里親ナビ(PDF 433KB)
出前講座(PDF 531KB)

お問い合わせ Tokyo里親ナビ

 

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【日本看護協会】感染管理認定看護師養成推進事業を開始

公益社団法人日本看護協会は、200床未満の医療機関や介護施設での感染管理認定看護師の配置を促進するため、認定看護師教育機関(感染管理分野)の受講費用の補助として、1対象施設(看護師1人限り)あたり100万円を助成します。対象は感染管理認定看護師が在籍していない施設で、募集件数は50件です。

新型コロナウイルス感染症の収束の見通しがたたない中、多くの感染管理認定看護師が医療機関内などでのクラスター発生の防止、感染対策の強化などにその高い能力を発揮しています。一方で、中小規模病院・介護施設では感染管理認定看護師が在籍していない施設も多いことなどから、「感染管理認定看護師養成推進事業」を立ち上げ、感染症に関する専門的な知識と技術を持つ同認定看護師の養成を推進することになりました。

詳細については下記リンクよりご覧ください。

 

【公益社団法人日本看護協会リリース】
https://www.nurse.or.jp/home/opinion/newsrelease/index.html

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【日本看護協会】新型コロナウイルス感染症対応医療従事者支援制度創設

公益社団法人日本看護協会は、かねてから経済面も含め医療従事者が安心して医療に従事できる体制の整備を国に要望してきました。
こうした要望などを受けて、厚生労働省は本年9月に新型コロナウイルス感染症に対応する医療機関などへの支援として「新型コロナウイルス感染症対応医療機関労災給付上乗せ補償保険加入支援事業補助金」の交付を決定し、この補助金を活用して「新型コロナウイルス感染症対応医療従事者支援制度」が創設されることになりました。

同制度は、加入している医療機関等で、新型コロナウイルスに感染し4日以上休業した場合の休業補償保険金や、死亡時には死亡保障保険金を支払うものです。また、医療団体からの寄付金や国の補助金を活用することで、医療機関等は少ない負担で制度に加入することができることも特徴です。

日本看護協会もこの制度の趣旨に賛同し、新型コロナウイルス関連でいただいた寄付金の中から2億円を拠出することにしています。

詳細は下記リンクよりご覧ください。

【公益社団法人日本看護協会リリース】
https://www.nurse.or.jp/home/opinion/newsrelease/

【制度に関する詳細】医療機能評価機構サイト
https://jcqhc.or.jp/w-comp