他団体のお知らせ

住宅と健康に関するオンライン学習会開催(令和3年度国土交通省補助事業)

今なお続くコロナ禍を経験し住環境の重要性が改めて認識されています。また超高齢化という既に決まった社会においても、在宅の介護サービスに重きをおいた転換が求められています。
また世界保健機構(WHO)も冬季室温18℃以上を勧告するなど、将来に向けて元気に日常を生きるために、住まいと向き合うことの必要性を、医療と建築の双方の専門家からお話しいただきます。

[開催日時]2022年2月5日(土) 16:00-16:50
[参加方法]「ZOOM」のURLの詳細案内をご覧ください。*PDF参照
      また、ご都合に合わせて他の時間帯でもご参加いただけます。

ご案内PDFはこちら

 

[開催概要]
 住環境と健康に関する最新のエビデンスについて 
  慶応義塾大学 理工学部
  教授 伊香賀 俊治 氏

 医療建築連携の重要性について
  公益社団法人 日本医師会
  常任理事 羽鳥 裕 氏(はとりクリニック院長)

主催:一般社団法人 健康省エネ住宅を推進する国民会議
http://www.kokumin-kaigi.jp/

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東京都福祉保健局主催 令和3年度 医療情報の理解促進に関する研修会のご案内

東京都では、患者の主体的な意思決定の基となる、医療に関する情報の理解を促進するため、また患者と医療従事者とのより良い関係づくりを進めるための、様々な取組を行っています 。
この度、業務や事業を通じて、都民の医療情報への理解を促す機会を持つ関係機関の職員を対象としたオンデマンド配信による研修会が以下により開催されますので、ご案内いたします。

 

研修会名:いま知っておきたい、患者との関わり方-リスクコミュニケーションとオンライン診療-
テーマと講師:「医療従事者が知っておきたいリスクコミュニケーション」
         グローバルヘルスコミュニケーションズ代表 蛯名 玲子 氏
        「実臨床におけるオンライン診療の現状と今後の展望」
         みやざきRCクリニック院長 宮崎 雅樹 氏
申込期限:令和4年1月28日(金曜日)
申込方法:別添チラシを参照のうえ、東京都電子申請サービスで申込みください。
     [東京都電子申請サービス]https://www.shinsei.elg-front.jp/tokyo2/uketsuke/form.do?acs=rikaisokushin
配信時期:令和4年2月上旬から2月下旬まで
参加費:無料
詳細は東京都福祉保健局「令和3年度医療情報の理解促進に関する研修会」ウェブサイトをご覧ください。

 

ご案内PDF

 

[お問い合わせ]
事務局 東京都
福祉保健局医療 政策部医療政策課医療 改革推進担当
TEL 03-5320-4448

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医療機関において安心・安全に 電波を使用するために Webセミナー開催

令和3年度医療分野における電波の安全性に関する説明会が開催されます。

医療機関において安心・安全に 電波を使用するために

 

近年、医療機関内での電波利用は急速に拡大しており、電波を利用する医療機器である医用テレメータや無線LAN・携帯電話など情報通信機器のトラブルが懸念されています。本説明会では、具体的なトラブル事例とその対策方法などを「医療機関において安心・安全に電波を利用するための手引き(改定版)」などに基づき、その分野の専門の先生が説明いたします。

 

【プログラム】

講演1「電波の安全性に関する総務省の取り組み」
 総務省関東総合通信局 電波監理部長 福田 克己
講演2「医療機関において安心・安全に電波を利用するための手引き」の改定及び「医療機関における電波利用機器に配慮した建築ガイドライン・同解説-医用テレメータ編-」について
 滋慶医療科学大学大学院 医療管理学研究科 医療安全管理学専攻 特任教授 加納 隆 氏
講演3「医用テレメータ電波管理システム」について
 埼玉医科大学 保健医療学部 臨床工学科 講師 川邉 学 氏

 

【お申込み】

電子メールアドレス iryo-denpa@omc.co.jp
電子メールをお送りいただく際には以下の件名を「説明会参加申込み(関東)」とし、「参加申込書」に必要事項をご記入のうえ、pdfファイル等の形式で送付いただくか、申込書の各項目をメール本文に記載の上、事前にお申し込みください。

※応募期間は令和4年1月6日(木)~1月28日(金)です。定員になり次第、受付を締め切ります。

● お申し込みの受け付けは、総務省の委託を受けた株式会社オーエムシーが行っています。

※申し込みに係る個人情報は、本説明会の参加者確認のみに使用いたします。
 また、個人情報保護の規定に従って適正に管理 することを申し添えます。

■本説明会の参考資料として「医療機関において安心・安全に電波を利用するための手引き(改定版)」を用意しております。
 下記のアドレスから常時ダウンロードできます。
 https://www.emcc-info.net/medical_emc/202107/medical_guide_rvsn_20210714.pdf

■ 講演の詳細については関東総合通信局ホームページ (https://www.soumu.go.jp/soutsu/kanto/)を御覧ください。

 

ちらし
ご案内
対策していますか?病院内での電波のトラブル(パンフレット)

 

主催 総務省 関東総合通信局関東地域の医療機関における電波利用推進協議会
後援 関東信越厚生局

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看護師・医療安全担当者のための15minutes HCV Web セミナー

看護師・医療安全担当者のための15minutes HCV Web セミナー開催

 

厚生労働省の肝炎対策推進協議会において、肝炎対策基本法の基本指針の改定が協議されており 2022 年初頭に官報告知されることになっております。その改定案では 、肝炎ウイルス検査陽性者には、受検者自身が検査結果を正しく認識できるよう伝え受診勧奨を行うよう、各医療機関に対応を求めることが明記される見込みです。御多忙の事と存じますが、 御視聴賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

 

【開催日時】 2022年2月2日(水)
       ・18:30~18:45
       ・19:00~19:15

【開催形式】WEB配信 参加無料

【演題】C型肝炎撲滅に向けて 「ウイルス性肝炎検査結果伝達漏れのリスクマネジメント」

【演者】稲垣仁志 アッヴィ合同会社肝炎戦略統括部(日本医業経営コンサルタント協会認定登録コンサルタント)

【登録URL】https://bit.ly/3pCG0Fz
 ご視聴には登録URLからの事前登録が必要となります。

【詳細】ちらしをご覧ください。

【主催・お問い合わせ】アッヴィ合同会社
 肝炎戦略統括部 佐藤芳行 yoshiyuki.sato@abbvie.com

 

 

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第80回日本公衆衛生学会総会 開催のお知らせ

本年2021年12月21日(火)~23日(木)に、京王プラザホテル・東京大学伊藤国際学術研究センターにて第80回日本公衆衛生学会総会が開催されます。

 

第80回日本公衆衛生学会総会

会期:2021年12月21日(火)~23日(木)
会場:京王プラザホテル ※12/21・22

    東京大学伊藤国際学術研究センター ※最終日のみ
学会長:小林 廉毅(東京大学大学院医学系研究科公衆衛生学 教授)
テーマ:社会の組織的な取り組みと協働で人々の健康をまもる

開催形式:ハイブリッド(現地開催+オンデマンド配信)形式

オンデマンド配信期間:

シンポジウム・講演等 (自由集会および一部セッションを除く):1月21日(金)~2月28日(月)

一般演題:12月21日(火)~2月28日(月)

 

詳しくはこちらをご覧ください。

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日本看護協会 新型コロナウイルス罹患看護職員 見舞金給付制度

公益社団法人日本看護協会は、新型コロナウイルス感染症の継続的な拡大を受け、企業・団体等からの寄付金より、看護職の皆さまの現場復帰支援を目的に、12月1日から見舞金の支給を開始します。
見舞金の給付額は3万円です。新型コロナウイルスに業務上で罹患し、労災保険などの認定を受けた全ての看護職員(保健師、助産師、看護師、准看護師)の皆さまが対象で、本会の会員・非会員を問いません。

 

【リリース】
給付要件等の詳細は公益社団法人日本看護協会ウェブサイトニュースリリースをご覧ください。
https://www.nurse.or.jp/home/opinion/newsrelease/index.html

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【東京商工会議所】新型コロナワクチン接種~東京ワクチンチーム編~動画公開

東京商工会議所 Tosho Channel!

東京ワクチンチームの動画が公開されました。
ワクチン接種に参画した医師、歯科医師、看護師、薬剤師に「接種会場で工夫された点」や「参画し感じられたこと」をインタビューし、その内容をまとめたムービーです。
是非ご覧ください。

東京商工会議所 Tosho Channel!
https://www.tokyo-cci.or.jp/tosho_channel/

東京商工会議所
https://www.tokyo-cci.or.jp/

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公益財団法人東京都歴史文化財団「ブルーライブ」第4回  医療従事者の皆様をライブ公演にご招待します

医療に従事される方々へ感謝の気持ちを表すカラー「ブルー」。
公益財団法人東京都歴史文化財団では、「ブルーライブ」と題し、医療従事者の皆様に心やすらぐひと時をお過ごしいただけるよう、東京文化会館および東京芸術劇場で開催するコンサートや演劇等の公演にご招待いたします。

【対象となる方】
・都内医療機関に勤務する医療従事者や職員、及びそのご家族
・都内在住の医療従事者や職員及びその家族

【ご招待対象公演】
・2021年8月~2022年3月の期間に、東京文化会館・東京芸術劇場で開催する計16プログラムをご用意(予定)
・1プログラムにつき、10名~20名様(公演によって異なります)をご招待いたします。

【第4回招待プログラム】募集期間 2021年9月30日(木)~10月20 日(水)
 第4回目は東京文化会館、東京芸術劇場の人気公演をピックアップいたしました。

【応募方法】
プログラムや応募方法等、詳細は東京都歴史文化財団ウェブサイトをご覧ください

 

 

公益財団法人東京都歴史文化財団 Twitter 

 

※新型コロナウイルスの感染状況等によっては、プログラムが中止や延期等となる場合がございます。
 最新情報は各施設のウェブサイト等をご確認ください。

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●インシデントの原因…。施設・設備にあった!―第2回施設・環境・設備安全セミナー

●インシデントの原因…。施設・設備にあった!―第2回施設・環境・設備安全セミナー

日 時 : 2021年10月01日(金)17:30~18:30
主 催 : (公財)日本医療機能評価機構
会 場 : オンライン開催(Zoomビデオウェビナー)
定 員 : 450名
申 込 先: 下記URLよりお申込みください。
申込締切:  9月20日(月)まで

詳細ホームページ:
https://www.psp-jq.jcqhc.or.jp/post/seminar/8133

開催案内:
https://www.psp-jq.jcqhc.or.jp/download/8145?wpdmdl=8145&refresh=612ef8645e8c31630468196

CHEの方へ
本セミナーはCHE更新ポイント取得対象講習会です。

一般社団法人日本医療福祉設備協会 

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Tokyo里親ナビのご案内

里親に興味がある人、なりたい人のための情報サイト
Tokyo里親ナビのご案内

東京都の里親制度(養育家庭・養子縁組)について、さらに詳しくお知りになりたい場合は、こちらからどうぞ。

社会で子どもを育てる-社会的養育、 里親制度「出前講座」もご活用ください。

詳細はちらしをご参照ください。

Tokyo里親ナビ(PDF 433KB)
出前講座(PDF 531KB)

お問い合わせ Tokyo里親ナビ

 

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【日本看護協会】感染管理認定看護師養成推進事業を開始

公益社団法人日本看護協会は、200床未満の医療機関や介護施設での感染管理認定看護師の配置を促進するため、認定看護師教育機関(感染管理分野)の受講費用の補助として、1対象施設(看護師1人限り)あたり100万円を助成します。対象は感染管理認定看護師が在籍していない施設で、募集件数は50件です。

新型コロナウイルス感染症の収束の見通しがたたない中、多くの感染管理認定看護師が医療機関内などでのクラスター発生の防止、感染対策の強化などにその高い能力を発揮しています。一方で、中小規模病院・介護施設では感染管理認定看護師が在籍していない施設も多いことなどから、「感染管理認定看護師養成推進事業」を立ち上げ、感染症に関する専門的な知識と技術を持つ同認定看護師の養成を推進することになりました。

詳細については下記リンクよりご覧ください。

 

【公益社団法人日本看護協会リリース】
https://www.nurse.or.jp/home/opinion/newsrelease/index.html

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【日本看護協会】新型コロナウイルス感染症対応医療従事者支援制度創設

公益社団法人日本看護協会は、かねてから経済面も含め医療従事者が安心して医療に従事できる体制の整備を国に要望してきました。
こうした要望などを受けて、厚生労働省は本年9月に新型コロナウイルス感染症に対応する医療機関などへの支援として「新型コロナウイルス感染症対応医療機関労災給付上乗せ補償保険加入支援事業補助金」の交付を決定し、この補助金を活用して「新型コロナウイルス感染症対応医療従事者支援制度」が創設されることになりました。

同制度は、加入している医療機関等で、新型コロナウイルスに感染し4日以上休業した場合の休業補償保険金や、死亡時には死亡保障保険金を支払うものです。また、医療団体からの寄付金や国の補助金を活用することで、医療機関等は少ない負担で制度に加入することができることも特徴です。

日本看護協会もこの制度の趣旨に賛同し、新型コロナウイルス関連でいただいた寄付金の中から2億円を拠出することにしています。

詳細は下記リンクよりご覧ください。

【公益社団法人日本看護協会リリース】
https://www.nurse.or.jp/home/opinion/newsrelease/

【制度に関する詳細】医療機能評価機構サイト
https://jcqhc.or.jp/w-comp