日本看護協会

【日本看護協会】厚生労働省老健局へ要望 在宅・施設領域の看護職員の処遇改善と看護提供体制の強化を

公益社団法人日本看護協会は6月8日、厚生労働省の黒田秀郎老健局長に「令和9年度介護報酬改定に関する要望書」を提出しました。

要望事項 
1 在宅・施設領域に従事する看護職員の処遇改善
2 看護小規模多機能型居宅介護の安定的なサービス提供体制の整備と機能強化
3 訪問看護・介護施設における持続可能な看護提供体制の整備
4 専門性の高い看護師との協働による医療ニーズ対応の充実

詳細は公益社団法人日本看護協会ニュースリリースをご覧ください。