[2月26日更新]

令和2年度 第3回広報委員会

広報委員の皆様におかれましては、新型コロナウイルス感染症対応でご多忙の中ご協力いただきまして、ありがとうございました。
会報看護とうきょう 132号を2月27日に発行いたしました。22日頃から発送開始しており25日頃から順次到着しています。
つきましては、132号の評価及び次年度課題等について検討いただきたくご案内いたします。

 

【日時】令和3年3月1日(月)〜3月8日(月)

【場所】WEBサイト掲載による開催
ご承知のとおり我が国では、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)蔓延状況が継続しております。看護職の皆様におかれましては、業務多忙を極めておられることと存じます。広報委員会につきましてもウェブでの開催といたします。

【議事】次第 PDFダウンロードはこちら

【報告事項】
(1)132号発刊報告
・今号より6地区支部の情報掲載を開始した。
・依頼時期の都合により、中部地区が3ページとなったが、次号からは各支部原則1ページとする。
・中部地区は、会報の他、ウェブサイトへも情報掲載依頼があった。
・今後の各支部で発行している地区支部だよりの発行について地区支部連絡会等で検討、会報への掲載集約とウェブサイトの積極活用について意見交換する。
・アールブリュット作品の館内掲示が2020年12月17日に終了した。(新型コロナウイルス感染症の影響により撤収が遅れていたためで、本来の期間は2020年3月末までであった)
・表紙作品で協力いただいた愛成会ご担当者から、今号の表紙に使用した佐久田様のご家族より、表紙に使用していただき大変喜んでいただいた。お父様が医療関係者で関係先に配布した、とご報告をいただいた。
・現在、「A HUNDRED PHOTO EXHIBITION CATCH LIGHT いつか必ず開かれる写真展 」を実施している。
 これは、プロのフォトグラファーの方々が100人以上賛同くださり、オンラインで開催中の展覧会「CATCH LIGHT いつか必ず開かれる写真展」でのプリント売上をご寄附いただいたもので、寄附者とのコミュニケーションの一環で写真を掲示している。
(緊急事態宣言発令中は積極的な告知は行っていない。)
・次号からの表紙について検討が必要なため、候補の一つとして上記写真の使用も候補としたい。
・今号は看護学校卒業生にも配布を依頼した。
・不足数の電話連絡があり追加発送も行った。ある程度確実に卒業生に配布されていると推測される。

 

[新型コロナウイルス感染症見舞金給付について]

・新型コロナウイルス感染症見舞金給付についてP18に掲載いたしました。広報委員の皆様もご所属施設や関係先にご周知くださいますようお願いいたします。

 

(2)令和2年度事業報告について

令和2年度の委員会事業報告を3月末までに提出することとなりました。つきましては、広報委員会の連和2年度活動について振り返り、令和3年度課題等についてご意見をお願いいたします。
メールにて自由にご意見をお寄せください。事務局でとりまとめ、報告書案を後日ご提示いたします。

 

【検討事項】
(1)132号評価
(2)令和2年度成果
(3)令和3年度に向けた課題について
令和3年3月8日までに、意見をメールで「全員に返信」で返信する。

 

【承認について】
 1 議事は、返信した委員の過半数の同意によって決する。
 2 未回答の扱いは原則的に承認とする。
 3 可否同数のときは、委員長及び担当理事協議のうえ決する。

 

■資料■
1 次第 PDF
2 令和2年度事業報告 word(参考資料)
  いただいたご意見を事務局でまとめる。

 

 

[11月20日更新]

令和2年度 第2回広報委員会 台割変更について追加検討のお願い

先日書面(web)にて開催いたしました広報委員会の後、台割の変更案を提案いたしました。
つきましては、内容をご確認いただき、検討いただきたくご案内いたします。

【変更提案】

・地区支部の情報を掲載する。

 

【提案理由】

・現在、地区支部お知らせは別途発行している。
・発送は施設宛で、施設代表者に配布をお願いしている。
・会報は131号より個人宛発送に変更したため、これを機に地区支部お知らせを会報に掲載し、情報発信を強化してはどうか。

 

【得られる効果】

・他地区の情報を得られる。
・他地区の好事例や研修を自地区にも取り入れることができる。
・情報共有の範囲が拡がり、地区の連携に発展する可能性がある。
・地区支部での業務量削減ができる。

 

【台割変更案】

注)地区支部の希望により掲載する。ページ数増減の可能性あり。

 

【資料】

地区支部お知らせについて(提案)PDFファイル

 

【承認について】令和2年11月30日(月)までに、承認/非承認、意見をメールにて返信する。
 1 議事は、返信した委員の過半数の同意によって決する。
 2 未回答の扱いは原則的に承認とする。
 3 可否同数のときは、委員長及び担当理事協議のうえ決する。

 


[10月30日更新]

令和2年度 第2回広報委員会開催案内

【日時】令和2年10月30日(金)〜11月10日(火)

【場所】WEBサイト掲載による開催
ご承知のとおり我が国では、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)感染状況が継続しております。看護職の皆様におかれましては、業務多忙を極めておられることと存じます。看護とうきょう132号につきましては、131号同様、可能な限り事務局で原稿作成及び編集することといたします。

【承認について】令和2年11月10日(火)までに、承認/非承認、意見をメールにて返信する。
 1 議事は、返信した委員の過半数の同意によって決する。
 2 未回答の扱いは原則的に承認とする。
 3 可否同数のときは、委員長及び担当理事協議のうえ決する。

【議事】次第 PDFダウンロードはこちら

【検討事項】

 1 看護とうきょう 132号表紙案について

 2 看護とうきょう 132号台割案について

 3 看護とうきょう 132号編集計画について

 4 令和2年度上半期振り返り

【報告事項】

 4 看護とうきょう 131号発刊について

 

1 表紙候補作品

舛次 崇 氏
1 植物 2 陶器と植物 3 植物  
辻 勇二 氏  
  4 心でのぞいた僕の街 5 心でのぞいた僕の街    
     
  6 心でのぞいた僕の街 7 心でのぞいた僕の街    
佐久田 祐一氏  
  8 あき 9 ふゆ 10 はる  
稲田 萌子氏    
  11 無題      
西岡 弘治氏
  12 楽譜17 13 ある日のチャンネル 14 楽譜  

1~14の作品のうち、表紙候補としたい作品番号をメールにてご連絡ください。

2 台割案について

[概要]
 1 ページ数 16頁

 2 新型コロナウイルス感染症の状況を鑑み取材の自粛を継続、原稿は事務局で執筆可能な内容とする。

 3 別冊「会員限定 一冊まるごと特典BOOK」 16頁

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11月10日(火)までにご連絡くださいますようお願い申し上げます。

1 台割案・編集計画について
[ご意見等]
2 表紙候補作品番号
[    ]番

3 令和2年度上半期振り返り
[ご意見等]

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【資料】

 1 看護とうきょう 132号台割案 PDFダウンロードはこちら

   

 2 看護とうきょう 132号編集計画 PDFダウンロードはこちら

タイトル 内容 取材先/原稿依頼先/詳細 執筆/担当者
表1 アールブリュット作品 掲載作品検討 愛成会  
表2 目次   定型  
  会員数 保健師・助産師・看護師・准看護師会員数 定型 会員係
  会員数推移 会員数推移折れ線グラフ 定型 会員係
3 ご挨拶 常勤役員挨拶 常勤役員 常勤役員
4 特集 新型コロナウイルス感染症研修Aコース 新規研修の紹介 事務局
5 特集 新型コロナウイルス感染症研修B・Cコース 新規研修の紹介 事務局
6 特集 新型コロナウイルス感染症保健所支援 保健所支援策について 事務局
7 危機管理室 活動報告   危機管理室
8 事業部活動報告 看護フェスタWEB開催 等   事業部
9 事業部活動報告 訪問看護フェスティバル、感染対策委員会 等   事業部
10 教育部活動報告 オンライン研修 等   教育部
11 教育部活動報告 看護学生看護研究学会 等   事業部
12 図書室だより テーマ自由    教育部図書係
13 ナースプラザ     ナースプラザ
14 会員係からのお知らせ 入会案内/継続案内 等   会員係
15 表紙について 作品紹介 愛成会 愛成会
15 会員特典 会員特典の紹介   事務局
16 事務局からのお知らせ 春の叙勲   庶務係
16    寄付金寄贈者・賛助会員御芳名   庶務係

 

【報告事項】

4 看護とうきょう131号 発刊について

(1)看護とうきょう131号より、発送先を施設から個人へ変更した。

[実施後の状況]
  ・事前に施設担当者宛に送付先変更案内送付
  ・変更に関する問い合わせは2件のみ。
  ・キャリナースの登録数が増加している。
  ・変更後もキャリナースからの自宅住所変更申請も増加している。

[戻り数]
  ・宛先不明等戻り 2,198件 受け取り拒否 4件 合計 2,202件 → 11月再発送予定
  ・会員情報は随時更新が必要という認識が高まった。以上により132号も個人宛発送を継続したい。

(2)別冊会員特典冊子について

[広告出稿企業からのご意見]
  ・良い反響がある。次号も出稿したい。