[12月1日更新]

令和3年度 第3回広報委員会

広報委員の皆様におかれましては、新型コロナウイルス感染症対応でご多忙の中ご協力いただきまして、ありがとうございました。
会報看護とうきょう 133号を9月30日に発行いたしました。
つきましては、133号の評価及び134号編集計画について検討したく広報委員会をウェブ開催いたします。

 

【日時】令和3年12月1日(月)〜12月10日(金)

【場所】WEBサイト掲載による開催
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)新たな変異株オミクロン型が確認されるなど予断を許さない状況が継続しております。看護職の皆様におかれましては、業務多忙を極めておられることと存じます。広報委員会につきましてもウェブでの開催といたします。

【議事】次第 PDFダウンロードはこちら

 

■報告事項
(1)133号発刊報告 委員の感想

【表紙について】
・データで見ていた時より、更に実物は素敵だった。特に表紙は目を引く。
・素敵な表紙だった。これまでと違った印象で開くのが楽しみになった。
・表紙がきれい。
・表紙がとても素敵であった。コロナ禍の中、会員さんの気持ちが少しでも癒されるとよいと思う。
・表紙の写真のブルーが印象的。

【地区支部のページ】
・現在各施設がそれぞれの役割を懸命に遂行してる状況で、色んな思いやジレンマがある中、他施設の工夫や活動を知ることは、自分達だけではないのだと感じる良い機会でもあるし、正直支えにもなるのではないでしょうか。他施設との交流も出来ない事も多いので、とても新鮮であった。
・各地区の報告も取り組みがわかった。

【保助看のページ】
・保助看のページもいい内容であった。
・子育て支援員会の活動も、保健所などが担えないところを、担っていただき感謝している。
・保助看のページ、ナースマン二人そろっていい記事になった。

【特集のページ】
・サンクスナースの特集も医療職ではない学生達がどのように私たち看護職を見てくれているかとても興味深く拝見した。

【全体的な感想】
・それぞれの記事を拝見しながら、前向きな気持ちになれた。
・今、頑張っている看護職の方が、元気づけられるように感た。

 

 

(2)134号編集計画について

【特集】
1 対談
東京都看護協会では、災害支援や東京マラソン、国際イベント会場など国籍を問わず多くの人が集まる場での医療・救護体制支援を実施しています。今夏開催された東京オリンピック・パラリンピック2020においても多くの看護職がボランティアとして参加し、振り返りの対談を実施しました。そのご紹介と今後の国際イベントでの協会の取り組みについて意見を交わします。

2 アンケート結果報告
4月、5月に実施した看護職のメンタルヘルスに関するアンケート調査結果を報告します。

【地区支部】
・地区理事連絡会において、134号のテーマを検討し、各地区支部ともに「施設紹介」を今号も続けたいとの意向があった。
・既に各地区ともに数施設が掲載を希望している。

 

 

■検討事項
(1)表紙について
(2)134号台割への意見・提案等
(3)134号編集計画への意見・提案等
(4)134号「保・助・看」のページ テーマ
  134号「保・助・看」のページ 執筆者の推薦(所属・氏名・職能)

 

【表紙】https://hundredphotoexhibition.themedia.jp/pages/3755565/blog

 上記サイトを参照し、表紙案の希望番号をお知らせください。

 

【台割】

【承認について】
 1 議事は、返信した委員の過半数の同意によって決する。
 2 未回答の扱いは原則的に承認とする。
 3 可否同数のときは、委員長及び担当理事協議のうえ決する。

令和3年12月10日までに、意見をメールで「全員に返信」で返信する。

 

■資料■
1 次第 PDF
2 台割案
3 編集計画案